お知らせ
お知らせ一覧- 2026-10-12最重要【最重要】IPA注意喚起「不正アクセスによる漏えい等の事案を踏まえ、速やかに実施すべき対策等について」
- 2026-10-27コラムPHPの緊急脆弱性「PHP2Shell」(CVE-2026-109618/CVE-2026-109619)とは?中小企業がやるべきこと
- 2026-10-15イベント【11/11開催・参加無料】スマホで体験!明日から動ける「AI×DX活用セミナー」のご案内
ITニュース(日次まとめ)
ITニュース一覧中小企業のDXは、何から始めればいいですか?
いきなり大きなシステムを入れるのではなく、①現状の見える化 → ②小さく始める → ③社員研修 → ④定着の順に進めるのが効果的です。当社はこの4段階を一貫して支援します。
- 現状の見える化業務の流れと、PC・ネットワーク・ソフト・データの状況を整理し、「どこに時間とミスが集中しているか」を明らかにします。
- 小さく始めるExcelや紙の管理の仕組み化、クラウドツールや生成AIの導入など、効果が出やすい業務から着手します。
- 社員研修で使いこなすDX研修で、経営者と現場の両方がデジタルを使いこなせるようにします。ツールを入れただけで終わらせません。
- 定着・拡大使われ方を確認しながら改善し、次の業務へ広げます。IT環境の保守は社内SE代行として継続支援します。
製造業(社員数約50名):紙での印刷を全面禁止、すべてのファイルをPDF化
約1年でペーパーレス化を実現。クラウドストレージとファイル検索システムの導入で、印刷コストと保管スペースを削減し、書類を探す時間も短縮しました。詳しく見る
DX研修では、どんなことを学べますか?
経営者向けのDX入門から、Excel・紙業務の仕組み化、生成AIの業務活用ハンズオン、情報セキュリティまで。御社の課題に合わせて内容を組み立てるDX研修です。
DX入門・DX計画づくり
DXで何が変わるのか、自社のどこから始めるべきかを、事例を交えて整理します。
デジタル活用・生成AI実践
Excelや紙の業務の仕組み化、クラウドツール、生成AIの使い方を、実際に手を動かして身につけます。
「かかりつけ情シス」とは何ですか?
社内にIT担当者がいない企業に代わり、情報システム部門の業務を月額定額で引き受けるサービスです。困ったときにすぐ相談できるIT窓口として日々の業務を守り、その先のDXまで伴走します。
こんな状況ではありませんか
- トラブルのたびに全員の業務が止まる
- IT担当の退職でシステムがブラックボックス化
- 詳しい社員1人にIT業務が集中している
- DXやAIの必要性は感じるが、推進役がいない
かかりつけ情シスでできること
- すぐに相談できるIT窓口(社内SE代行・IT顧問)
- PC・サーバー・アカウントの管理とトラブル対応
- ネットワーク・セキュリティの整備と運用
- 環境を把握したうえでのDX推進・社員研修
なぜ「かかりつけ情シス」・DX推進のパートナーとして選ばれているのですか?
①約25年のIT・DX実務経験、②DXを仕組み(ツール・AI・ネットワーク)と人(研修)の両面から一貫して支援できること、③高槻市拠点の地域密着かつ専門用語を使わない対応、の3点です。
01 約25年の経験
現場でのシステム構築やトラブル解決の経験をもとに、実務に合ったDXを提案します。
02 仕組み×人
ツールやAIの導入だけでなく、社員研修で「使いこなせる人」を育てるところまで支援します。
03 北摂地域密着
顔の見える距離で、現場と同じ目線でご説明します。
具体的にどんな業務を頼めますか?
日々のIT管理を担うかかりつけ情シス(社内SE代行・ネットワーク)と、DX推進・AI導入支援・DX研修・プログラム開発の5つのサービスで、17分野に対応しています。
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